レーザー加工機|ファイバーレーザー|co2レーザー|サンマックスレーザー

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レーザー加工機 補助金

ものづくり補助金を活用して
レーザー加工機“sunmaxlaser”を
導入しよう

加工イメージ 加工イメージ 加工イメージ 加工イメージ 加工イメージ 加工イメージ

省エネルギー投資促進支援事業(省エネ補助金)

*補助率 1/3

補助上限額 1億円(ただし設備費用のみが補助対象なので設置工事費などの付帯費用はすべて補助対象外)
設備更新により消費電力量を削減するという考え方の制度ですので、設備更新をする場合に申請対象となります。

ものづくり補助金

*補助率 1/2

補助上限額 1,000万円(従業員数6~20名の場合)設備を導入することで、新製品や新サービスを提供する取組を補助という制度となります。

-公募要項-

申請枠概要
通常枠革新的な製品・サービス開発又は生産プロセス・サービス提供方法の改善に必要な設備・システム投資等を支援
回復型賃上げ・雇用拡大枠業況が厳しいながら賃上げ・雇用拡大に取り組む事業者(※)が行う、革新的な製品・サービス開発又は生産プロセス・サービス提供方法の改善に必要な設備・システム投資等を支援
デジタル枠DX(デジタルトランスフォーメーション)に資する革新的な製品・サービス開発又はデジタル技術を活用した生産プロセス・サービス提供方法の改善による生産性向上に必要な設備・システム投資等を支援
グリーン枠温室効果ガスの排出削減に資する取組に応じ、温室効果ガスの排出削減に資する革新的な製品・サービス開発又は炭素生産性向上を伴う生産プロセス・サービス提供方法の改善による生産性向上に必要な設備・システム投資等を支援
グローバル市場開拓枠海外事業の拡大・強化等を目的とした「製品・サービス開発」又は「生産プロセス・サービス提供方法の改善」に必要な設備・システム投資等を支援

新事業進出補助金

*補助率 1/3

補助上限額 2,500万円(従業員数20名までの枠)※補助下限があるので、1,500万円以上の投資が必要となります。
設備を導入することで、

@過去に製造したことのない新製品・新サービスの開発
A従来と違う新規の顧客層へのサービス提供

という2点が必要となります。

申請のポイント

補助金を利用してレーザー加工機“サンマックスレーザーを導入したいけど申請が大変そう...
そんなご相談をよく受けます。そこで、実際に採択を受けるためのちょっとしたコツとサンマックスレーザーの特長をお伝えします。

補助金申請一覧

■ 生産性向上要件証明書(中小企業経営強化税制 A類型)について

【2026年2月時点】

かつての「生産性向上設備投資促進税制」の後継として、現在は「中小企業経営強化税制」が施行されています。
当社では、対象機種について「中小企業等経営強化法に基づく経営力向上設備等(A類型:生産性向上設備)」に係る工業会等証明書(生産性向上要件証明書)取得に必要なメーカー資料のご案内・準備対応を行っています。
※最終的な証明書発行主体は、対象設備区分に対応する工業会等となります。
制度の名称は変わりましたが、以前と同様に工業会証明書を活用した税制優遇が可能です。

  • 中小企業経営強化税制の適用期限は 2026年度末(2027年3月31日)まで
  • 2025年4月1日以降、A類型の比較指標は以下のいずれかに変更されています
  • 単位時間当たり生産量
  • 歩留まり率
  • 投入コスト削減率(旧モデル比較で年平均1%以上向上)
  • 申請様式(証明書・チェックリスト)は新様式(2025年4月以降対応)の使用が必要です
  • 手続の基本フロー(A類型)
    1. お客様(事業者様)より当社へ対象機種のご相談
    2. 当社にて対象可否・必要資料を確認
    3. 工業会等証明書(写し)を添付して、経営力向上計画を主務大臣へ申請
    4. 原則として、計画認定後に設備取得
    5. 設備取得・事業供用後、税務申告(必要書類添付)
    例外(計画申請前に設備取得する場合)
    原則は「認定後取得」ですが、例外的に申請前取得が認められる場合があります。
    この場合、経営力向上計画の申請書が行政庁に到達した日から遡って60日以内に設備を取得していることが必要です。
    また、税制適用のためには、当該設備を取得し事業の用に供した事業年度内に認定を受ける必要があります。
    (事業年度を超えて認定となった場合、税制適用対象外となる可能性があります)
    ご注意(よくある誤解)
  • 証明書の発行・取得ができても、税制適用を保証するものではありません
  • 制度適用の可否は、計画内容・申請時期・設備区分・税務要件等を踏まえ、所管行政庁および税務当局の判断となります
  • 「先端設備等導入計画(固定資産税特例)」と「中小企業経営強化税制(法人税・所得税)」は制度が異なり、必要書類も異なる場合があります
  • お早めのご相談をおすすめします
    工業会等証明書は、申請時期(特に2月末〜4月)によって発行に時間を要する場合があります。
    設備導入日・計画申請日・決算期を逆算して、余裕を持ってご相談ください。
    当社へご連絡時にご準備いただく情報(スムーズです)
  • 会社名(申請予定者)
  • 対象機種名・型式
  • 導入予定時期(見積・発注・納品・検収・供用開始の予定)
  • 決算月(事業年度末)
  • 申請予定の制度(経営強化税制A類型/先端設備等導入計画 など)



  • ■ 法的耐用年数について

    法的耐用年数につきましては、「減価償却資産の耐用年数等に関する省令」により決められています。

    耐用年数は、どのような製品を製造するのか、という観点で決定されますが、レーザー加工機は汎用機であるため、特定素材・用途のみの加工に限定されるわけではありません。従いまして、レーザー加工機の場合、耐用年数はユーザーがどのような製造品目で使用するか、によって変化します。

    主な生産用途は下表のようになります。
    用途 設備の種類 細目 耐用年数
    食品 食料品製造業用設備 10年
    布、生地 繊維工業用設備 その他の設備 7年
    木材 木材 又は
    木製品(家具を除く)製造業用設備
    その他の木製品製造設備 8年
    パルプ、紙 又は
    紙加工品製造業用設備
    12年
    樹脂 プラスチック製品製造業用設備 合成樹脂成形加工 又は
    合成樹脂製品加工業用設備
    8年
    ゴム ゴム製品製造業用設備 9年
    皮革 なめし革、なめし革製品 又は
    毛皮製造業用設備
    9年
    金属
    メタルマーカー
    使用
    金属製品製造業用設備 金属被覆及び彫刻業 又は
    打はく及び金属製ネームプレート製造業用設備
    6年
    導入についてお考え中の方は

    他メーカーとの比較

    も是非ご参照ください。

    お客様の声
      
    ・今ままで使っていた他社のレーザー加工機はカットと彫刻が同時にできませんでした。かなりの作業時間のロスになります。サンマックスさんのレーザーカッターがいかにコストパフォーマンスに優れた良品であるかを痛感致しました。

    ・修理代に100万円といわれ途方に暮れていましたところサンマックスレーザーのレーザー加工機は修理代の半額で中古機が買えました。 部品代や消耗品も以前とは半額以下なので、以前は故障が怖くて思いっきり使えませんでしたが、今は毎日使っています。新たなビジネスチャンスに出会え、サンマックスレーザーを見つけてとてもよかったです。今後ともよろしくお願いします。

    ・サンマックスで大型機を購入しました。加工エリアが大きい機種は他社の見積もりでは数千万でしたが低価格で購入出来てとても満足しています。やっぱり出力や加工面積が大きいといろいろできますし、大は小を兼ねますから大型機を買って正解でした。

    ・「え、これだけ?」という程度のA4スカスカの説明書しかなく、しかも、英語や中国語のものを送ってきます。サンマックスは取説、トラブル解決、部品購入などすべてが完備していますので、とても安心して使えます。

    ・低価格のレーザー機とのことで、半信半疑なところもあったのですが・・・満足しています。外部データの読み込みがうまくいかなかったとき、送ったデータを修正して返信していただき、サポートも充実していて助かりました。


    レーザー加工機の選び方

    レーザー加工機を選ぶ重要なポイントをご紹介します。

    ■ワークスペース

    加工する素材の大きさは、ワークスペース(加工可能スペース)以内です。ゴム印から看板まで、加工物の大きさに合わせて選ぶ必要があります。

    ■レーザー出力

    加工する素材と加工用途に合わせて、選ぶ必要があります。彫刻がメインか、切断がメインか、厚物の切断をするのか…用途に合わせて余裕を持ったレーザー出力をご選択下さい。



    ワークエリアのサイズ

    25W〜80W レーザー出力の選択

    ■レーザー波長(加工素材に応じて)



    レーザーは波長により、何種類かの機種に分かれており、レーザ光の波長が違うと、印字ができる対象物も変わってきます。波長が短と熱影響が少なく微細加工が得意になり、波長が長いと、熱影響が多く溶接、切断が得意となるように、それぞれの特徴をいかし、加工素材や用途に合ったレーザーを選ぶことが大切です。

    レーザー加工機製品ラインナップはこちら→


    レーザー加工の種類

    レーザー加工には大きく分けて3種類あります。

    レーザー彫刻

    レーザー彫刻
    素材を削り、その凹凸による立体感を生かす加工のことです。手彫りでは難しい細かい彫刻も可能です。


    レーザーマーキング

    レーザーマーキング
    素材を浅く削り、文字や模様を表現する加工です。


    レーザー切断

    レーザー切断
    切り離す、くり抜くなど、素材を完全に切断する加工です。


    レーザー加工の種類について詳しくはこちら→

    素材加工サンプル




    ご要望によりサンプル加工を承ります

    サンプルをご覧になれば、レーザー加工機でどんな具合に仕上がるのかが一目でご理解いただけます。 サンプル加工を実際に見学していただくこともできます。
    当社スタッフが加工工程をご説明しながらご見学いただけますので、よりご理解頂けます。 ぜひ、お申し出下さい。


    サンプル加工を承ります。

    サンプル加工依頼ついて詳しくはこちら→

    サンプル加工依頼




    ご質問・お問い合わせ

    ご質問・お問い合わせの受付
    サンマックスレーザー加工機に関するご質問は、まず、よくある質問をお読み下さい。
    こちらをクリック→よくある質問

    それ以外にご不明な点は、どうぞお気軽にご相談下さい。
    当社のスタッフが詳しくご説明させていただきます。
    こちらをクリック→お問い合わせ







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