レーザー加工機|ファイバーレーザー|co2レーザー|サンマックスレーザー

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補助金でレーザー加工機を導入する 10ステップ

「どの補助金が使えるの?」「手続きが大変そう…」
そう思われた方へ。機種選びから補助金の入金まで、何をいつ行うのかを1ページにまとめました。 面倒な書類のほとんどは当社が作成します。

お客様に行っていただくこと 当社が代行します 一緒に進めます
  1. 1
    機種を決める お客様

    加工したい材料・板厚・生産量をお聞きし、最適な機種をご提案します。展示場でのデモ・無料サンプル加工もご利用ください。

    機種を見る ▶
  2. 2
    郵便番号を入力 お客様

    郵便番号を入れるだけで、国・都道府県・市町村の使える制度を自動で絞り込みます。

    郵便番号で検索 ▶
  3. 3
    会社情報を入力 お客様

    従業員数・業種・売上高などをフォームに入力。補助上限が従業員数で変わる制度があるため、ここが選定の分かれ目になります。

    申し込みフォームへ ▶
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    おすすめの補助金をご提案 当社が代行

    いただいた情報から、貴社が申請できる制度・上限額・締切を整理してご返信します(無料)。

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    事業計画書ワークシートを無料ダウンロード 当社が代行

    審査で最重要の事業計画書。空欄を埋めるだけで必要な要素が揃う記入例つきワークシート(A4・3ページ)を無料で配布しています。登録不要でそのままダウンロードできます。

    ワークシートを無料ダウンロード(PDF) ▶
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    仕様を決めて見積書を作成 一緒に進めます

    申請には正式なお見積りが必要です。補助対象になる構成に整えたお見積書を発行します。

    見積りツールを使う ▶
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    申請書類の作成 一緒に進めます

    必要書類の一覧をお渡しし、機械の仕様書・カタログ・省エネ計算など、メーカー側で用意する資料はすべて当社が作成します。

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    事務局へ提出 お客様

    電子申請(jGrants等)で提出。GビズIDプライムの取得が必要な制度が多いため、早めの準備をおすすめします。

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    審査 → 採択 一緒に進めます

    結果が出るまで通常1〜3か月。採択後の「交付決定」前に発注すると補助対象外になるため、発注のタイミングは必ずご相談ください。

  10. 10
    ご注文 → 納品 → 補助金受取 一緒に進めます

    交付決定後にご発注。設置・操作講習まで当社が行い、実績報告書の作成もサポートします。報告後に補助金が入金されます。

まず、いくら戻るか見てみる(概算)
補助金額(上限適用前)の目安 2,500,000 円
実質のご負担 2,500,000 円

※あくまで補助率だけを掛けた概算です。制度ごとに補助上限額があり、実際の交付額は上限で頭打ちになります。 対象経費の範囲・上限額を含む正確な試算は無料でお出ししますので、下のフォームからお問い合わせください。

貴社に向いているのはどれ?(主な国の制度)
省エネ補助金
こんな方に ▶ 古い機械の入れ替え(更新)

当社5機種がSIIの指定設備に登録済み。省エネ計算まで当社が対応します。

3次公募を受付中: 締切は2026年9月28日(月)17:00必着(交付決定は11月下旬予定)。省エネ計算・お見積り・申請準備はお早めに。当社が指定設備メーカーとしてサポートします

省力化投資補助金
こんな方に ▶ 人手不足の解消・自動化

補助上限が従業員数で5段階。人手不足の状態にあることが要件です。

従業員数で上限が大きく変わるため、お申し込み時に従業員数をうかがっています。

新事業進出・ものづくり商業サービス補助金
こんな方に ▶ 新製品開発・新分野への進出

2026年度からの制度。ものづくり補助金の従来の受け皿で、設備投資の中心です。

第1回 応募締切 2026年9月30日(水)18:00厳守 / 次の締切 2026年10月30日(金)18:00厳守(申請受付は2026年8月31日開始)。電子申請にはGビズIDプ

小規模事業者持続化補助金
こんな方に ▶ 小規模での導入(従業員20人以下等)

販路開拓とセットの小型機導入に向きます。

一般型 第20回 申請受付は 2026年11月5日〜12月15日。賃金引上げ特例(上限200万円)の適用には2026年4月時点の雇用実績が必要なため、早めの準備をおすすめします。

IT導入補助金
こんな方に ▶ CAD/CAM・生産管理ソフトの導入

加工機本体ではなくソフト・DX側が対象です。

事業承継・M&A補助金
こんな方に ▶ 事業承継・M&Aにともなう設備導入

承継後の新事業でレーザー加工機を導入する場合に。公募回次にご注意ください。

第15次公募 受付期間 2026年6月19日(金)〜2026年7月24日(金)17:00必着。事業承継/M&A/PMI/廃業再チャレンジのいずれの取組かによって申請枠が異なります。

上記のほか、都道府県・市町村の制度も多数あります。 補助金ポータルで郵便番号を入力すると、お住まいの地域で使える制度を検索できます。 金額・締切は各制度の公募回で変わるため、最新情報は公式サイトと当社からのご案内をご確認ください。

よくあるご質問
従業員が0人(一人親方・個人事業主)でも補助金は使えますか?
はい、使える制度があります。
代表的なのが小規模事業者持続化補助金です。この制度は「常時使用する従業員」が製造業その他で20人以下(商業・サービス業は5人以下)の小規模事業者が対象で、従業員0人(経営者のみ)でも申請できます。なお「常時使用する従業員」には経営者ご本人・役員・専従者は含まれませんので、ご家族だけで営まれている場合も小規模事業者に該当することが多くあります。
また省エネ補助金は「業種・企業規模を問わず、大企業・中小企業・個人事業主いずれも対象」で、従業員数・売上高の要件がありません。古い機械からの入れ替え(更新)が主な対象です。
法人ではなく個人事業主ですが、対象になりますか?
はい。個人事業主が対象に含まれる制度は複数あります。省エネ補助金は個人事業主を明示的に対象としており、事業承継・M&A補助金も「中小企業者・個人事業主」が対象です。小規模事業者持続化補助金も個人事業主の方に多くご利用いただいている制度です。
※開業から間もない場合、制度・枠によっては「開業届の提出から一定期間の経過」や「直近◯期分の決算完了」が求められることがあります。ご状況をお聞かせいただければ確認いたします。
従業員が少ないと、もらえる金額も少なくなりますか?
制度によります。省力化投資補助金新事業進出補助金従業員数によって補助上限額が変わる設計です(省力化は5段階、新事業進出は4段階で「20人以下」が最小区分)。
一方、省エネ補助金は従業員数の要件がなく、小規模事業者持続化補助金は小規模事業者であること自体が条件のため、従業員数が少ないことが不利にはなりません。どの制度が有利かは規模と目的で変わりますので、まずはご相談ください。
人手不足ではないのですが、省力化投資補助金は使えますか?
省力化投資補助金は「人手不足の状態にあること」が要件で、従業員数の減少・求人の未充足・残業時間などで判定されます。そのため、人手不足に該当しない場合は他の制度をご検討いただくことになります。
なお一人親方・少人数の事業者様の場合、「募集しても人が採れない」「受注を断っている」といった状況が該当するかは個別の判断になりますので、公募要領の要件と合わせて確認が必要です。
補助金はいつ入金されますか?先に全額を支払う必要はありますか?
補助金は原則「後払い」です。採択・交付決定 → 発注・納品 → お支払い → 実績報告 → 確定検査を経て、その後に入金されます。つまりいったんは全額をご自身で支払う必要があります
この間の資金(つなぎ資金)をどう手当てするかは、申請前に必ずご検討ください。金融機関の「補助金つなぎ融資」を利用される方もいらっしゃいます。当社では納期・支払いのタイミングについてもご相談を承ります。
採択されるまで、機械を発注してはいけないのですか?
はい。「交付決定」の前に発注・契約・支払いを行うと、補助の対象外になります。これは補助金で最も多い失敗のひとつです。
申請時には見積書を提出しますが、あくまで見積の段階にとどめ、正式なご発注は交付決定の通知を受けてからにしてください。当社では交付決定を待ってからの受注・納期調整に対応していますので、スケジュールについてはお気軽にご相談ください。
見積書は何社から取る必要がありますか?
制度・金額により異なりますが、原則3社程度の相見積を求められることが一般的です。当社は補助金申請を前提としたお見積書の発行に対応しており、相見積が必要な場合のご相談も承っています。
申請の代行はしてもらえますか?
事業計画書の作成代行は行っておりません。内容を経営者ご自身が把握していることが審査でも重視されるためです。
そのかわり、メーカー側で用意する資料はすべて当社が作成します(機械の仕様書・カタログ・能力データ・省エネ計算・お見積書など)。また記入例つきの事業計画書ワークシート(A4・3ページ)を無料で配布していますので、まずはそちらをご活用ください。認定経営革新等支援機関(税理士・中小企業診断士等)への整形・チェック依頼と組み合わせるのが現実的です。
補助金サポートの専門会社を紹介してもらえますか?
はい。補助金に強い専門会社をご紹介できます。書類作成に時間を割けない方、はじめてで不安な方はご相談ください。
手数料は一般的に下記が目安です。
通常の補助金着手金 10万円〜15万円
成功報酬 補助金額の10%
省力化補助金「カタログ型」着手金 2万円
成功報酬 補助金額の10%
※上記は一般的な目安であり、実際の金額は専門会社・案件の内容により異なります。ご紹介の前に必ずお見積りをご確認ください。
なお、ご自身で申請される場合の費用はかかりません。当社の無料ワークシートと、メーカーとして作成する資料をご活用いただけます。
パソコンの操作が苦手でも申請できますか?
多くの制度が電子申請(jGrants等)となっており、GビズIDプライムというアカウントの取得が必要です。取得には書類の郵送を伴い日数がかかるため、申請を思い立ったらまず最初に取得申請をされることをおすすめします。
入力自体は画面の案内に沿って進める形式です。ご不安な場合は、認定経営革新等支援機関や商工会・商工会議所のサポートもご利用いただけます。
不採択になったら、もう申請できませんか?
いいえ、多くの制度は複数回の公募があり、次の回で再申請できます。不採択の理由を踏まえて事業計画書を練り直すことで採択に至るケースは珍しくありません。
参考までに、省力化投資補助金 第5回公募の採択率は約61.5%、事業承継・M&A補助金 第14次公募は約60.7%でした(いずれも当社が確認した公表値)。
どの補助金が使えるか、まだ全く分かりません。相談だけでも大丈夫ですか?
もちろんです。「うちはどの補助金が使えますか?」というご相談だけでも構いません(無料)。
従業員数・業種・導入をお考えの機種をお聞かせいただければ、申請できる制度・上限額・締切を整理してご返信します。郵便番号をお伝えいただければ、国の制度だけでなく都道府県・市町村の制度もあわせてお調べします。

「うちはどの補助金が使えますか?」だけでも大丈夫です

従業員数・業種・導入したい機種をお聞きすれば、使える制度と上限額を整理してご返信します(無料)。
申請のご経験がない方も、書類づくりからサポートしますのでご安心ください。

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