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■ アクリルの彫刻 クリアグラス印鑑

アクリル



アクリルの切断、彫刻加工はレーザー彫刻機にとって、とても適した加工分野です。

RSD-SUNMAX-QSシリーズを使用して、アクリル製クリアグラス印鑑を作成する過程を動画で見ていきましょう。
加工データはこのページの後半の加工データ ダウンロードでダウンロードできます。


治工具 印鑑立てを作成する
クリアグラス印鑑製作 part1
認印のデータを作成して、加工位置の調整をする。
クリアグラス印鑑製作 part2
RSD-SUNMAX-QSシリーズで認印を彫刻する。
クリアグラス印鑑製作 part3
RSD-SUNMAX-QSシリーズで法人印を彫刻する。

■ アクリルの種類について

アクリルには、その製法によって「押出し板」と「キャスト板」の2種類があります。
「押出し板」は「キャスト板」と比較して安価なため、よく使用されます。
しかし「押出し板」は熱に弱く溶けやすいという特性があるため、レーザー加工行う場合は、「キャスト板」を使用するのが好ましいです。
それぞれに長所、短所がありますので、加工の仕上がりを見て、決めて頂く必要があります。
もし「押出し板」を使用していて、加工品質に問題がある場合は、「キャスト板」に変更して下さい。

■ 加工データ ダウンロード

動画で紹介している、加工データがダウンロードできます。

※ パスワードがかかっています。
データのご使用は、サンマックスレーザー加工機をご購入されたお客様に限らせていただきます。

右クリックして、「対象をファイルに保存」を選択してください。

◎印鑑立て 加工データ(LaserCut形式およびDXF形式)
◎認印 加工データ(LaserCut形式)
◎法人印 加工データ(LaserCut形式)






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