レーザー加工用塗料 メタルマーカー・レーザーマーカー

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3年・5年延長保証料を値下げしました。(2017/10/11)

セットアップ代行サポートを追加しました。(2017/9/13)

遠隔サポートを追加しました。(2017/9/13)

iPhoneアプリSUNMAX Designerを右メニューに追加しました。(2017/7/14)

レーザー彫刻機 RSD-SUNMAXシリーズの比較表を更新しました。(2017/6/5)


お知らせ

Windows10の対応機種
以下の機種はWindows10 に対応しています
・GS4030
・GS7050
・GS9060
・GS1290
・GS1490
・RS4030
・RS7050
・RS9060
・RS1290
・RS1490
・LT5030
・LT6040
・LT1390


一般社団法人日本工作機械工業会「生産性向上設備投資促進税制」の生産性向上設備 対象加工機として認定されました。


RSシリーズおよびLT1390のLANケーブルによる接続・制御につきましては、現在開発中です。
環境、バージョン、機種により正しく動作しない場合があります。
従いまして、現状、LAN機能は動作保証外となります。


レーザー照射を行う際は、安全のため、レーザー加工機機体にあるすべての扉・プロテクトカバーが閉じていることを確認してください。

株式会社AQUOS(レーザー加工機メーカー)と連絡が取れない件に関して弊社は何ら関係がありませんが、他社製加工機でも部品提供や修理が出来る場合がありますのでお問い合わせください。

機体の設置環境が氷点下になる可能性がある場合は、凍結を防止する為、不凍液を使用するか、加工後にレーザー管および自動水冷機の水抜きを行ってください。


→ 過去の新着情報


規定値外反射鏡交換のお知らせ


RSD-SUNMAX-GSシリーズのレッドポインターミラーについて、特定製造ロットで使用したものの一部に規定値を外れた物があることが判明いたしました。

該当する機体を所有するユーザー様は交換をお願いいたします。

詳しくはこちらを参照してください。

※RSD メタルマーカーは、金属素材に塗布してレーザー加工することにより、通常では困難な金属へのマーキング加工を可能にします。液状タイプなので塗りむらの影響が少なく、簡単に金属マーキングが行えます。 商品名をクリックし、商品の詳細をご確認ください。

よくある質問■LMM14とLMM6000の違いについて

レーザー館よりご購入いただけます。

RSDメタルマーカーLMM14を使用した金属マーキングは、彫刻ではなく、半永久的に消えない焼き付けです(加工面が擦れると消える場合があります)。高速加工により、バーコード、シリアルナンバー、ロゴやその他の情報の刻印に最適です。

※ 加工後は静置される素材に適しています。加工面が擦れたり、振動する場所に使用する金属素材には適しません。

※ 切断加工はできません。

主な加工対象素材
ステンレス鋼/ステンレスBA鋼/亜鉛メッキ鋼/真鍮/アルミニウム/銅/チタン
メッキ素材(クロムメッキ、ニッケルメッキ、金メッキ、銀メッキ)/半田
上記以外の金属も加工できます。

@ 刷毛で塗布する場合
LMM14と変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMM14 に対して、エタノール の割合です。紙塗布前にはよく混ぜ合わせてから使用して下さい。
混合したものはを刷毛で素材に薄く塗布(25〜50[μm]程度)します。
十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。

A 霧吹きを使用する場合(おすすめです。)
LMM14と変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMM14とエタノールは 1:1 の割合です。
混合したものはをエアーブラシで素材に薄く均一に吹き付けます。十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。
エアーブラシにつきましては、マニュアル等をご確認の上、ご使用下さい。

※ 静置時、メタルマーカーは内容物が分離しています。エタノールと混合する際は、必ずよく振って、混ぜてから行って下さい。

※ メタノールは使用しないでください。

※ エタノールは薬局などで「消毒用アルコール」、「消毒用エタノール」等の名称で販売されています。

※ 塗布後、通常約2分半で完全に乾燥します。湿度等の影響により空気乾燥に時間かかる場合は、ヘアドライヤーまたは強制空気ヒーターを使用して処理をスピードアップすることができます。

※ 保存時は5℃〜35℃の乾燥した暗所に保管して下さい。

※ 混合する際の容器は紙コップなどの使い捨ての容器で問題ありません。

主原料
水/三酸化モリブデン/二酸化けい素/雲母/三二酸化鉄/マンガン/クロム/ニッケル
LMM14のMSDSはこちらよりダウンロードして下さい。
RSDメタルマーカーLMM6000は、レーザーマーキングする前にこすり落ちることがなくハードコートで乾燥するように特別に設計されています。これにより、LMM6000でコーティングされた部品をレーザーマーキングする前に保管、移動、または積み重ねることができます。

※ 切断加工はできません。

主な加工対象素材
ステンレス鋼/ステンレスBA鋼/亜鉛メッキ鋼/真鍮/アルミニウム/銅/チタン
メッキ素材(クロムメッキ、ニッケルメッキ、金メッキ、銀メッキ)/半田
上記以外の金属も加工できます。
@ 刷毛で塗布する場合
LMM6000と変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMM6000 に対して、エタノール の割合です。紙塗布前にはよく混ぜ合わせてから使用して下さい。
混合したものはを刷毛で素材に薄く塗布(25〜50[μm]程度)します。
十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。

A 霧吹きを使用する場合(おすすめです。)
LMM6000と変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMM6000とエタノールは 1:3 の割合です。
混合したものはをエアーブラシで素材に薄く均一に吹き付けます。十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。
エアーブラシにつきましては、マニュアル等をご確認の上、ご使用下さい。

※ 静置時、メタルマーカーは内容物が分離しています。エタノールと混合する際は、必ずよく振って、混ぜてから行って下さい。

※ メタノールは使用しないでください。

※ エタノールは薬局などで「消毒用アルコール」、「消毒用エタノール」等の名称で販売されています。

※ 塗布後、乾くまでに3分〜5分程度必要です。湿度等の影響により空気乾燥に時間かかる場合は、ヘアドライヤーまたは強制空気ヒーターを使用して処理をスピードアップすることができます。

※ 保存時は5℃〜35℃の乾燥した暗所に保管して下さい。

※ 混合する際の容器は紙コップなどの使い捨ての容器で問題ありません。

RSDメタルマーカーLMM6000スプレー缶は、希釈不要でそのままお使いいただけます。
よく振ってからお使いください。

※ 製品詳細については■ RSD メタルマーカーLMM6000 の内容にてご確認ください。


RSDメタルマーカーLMM6018マーキングテープは、ステンレス、ガラス、セラミック、セラミックのような磁器の基板に使用するために設計されたレーザーマーキングテープです。黒い黒色のマークを付けることができ、他のレーザーマーキング材料の吹き付けや除去が不可な用途などに使用するために設計されています。ロールは1インチ、2インチ、3インチの幅があります。ロール1本あたり50フィートの長さです。
主な加工対象金属素材
ステンレス鋼/ステンレスBA鋼/亜鉛メッキ鋼/真鍮/アルミニウム/チタン
メッキ素材(クロムメッキ、ニッケルメッキ、金メッキ、銀メッキ)/陽極酸化アルミニウム

※ 切断加工はできません。

製品特性
液体メタルマーカー製品と同様の顔料と調合法を用いて設計された粘着性のあるテープです。希釈不要、「塗り斑(むら)」がなく使い易い製品です。
※表面に凹凸がある素材や、表面加工の施された金属・セラミック、煉瓦などの粗い素材については、安定した彫刻加工はできません。

使用方法
加工対象素材に貼り、手で滑らかにして、テープと基板の間に気泡や隙間がないことを確認します。素材の表面を清掃し、潤滑剤や油分がないようにしてください。安定した仕上がりのためには、素材にしっかり接着させる必要があります。
加工後は、表面からテープを剥がしてください。レーザー加工で燃えたテープの紙・ススなどは柔らかい布で拭き取ってください。マーキング部分で汚れが残ってしまう場合は水、またはエタノールで洗浄除去してください。

※ 加工時、テープ付帯の紙が燃えて煙が発生しますが、彫刻は正常に行われます。ただし、換気を行うことをお勧めします。

※ 保存時は5℃〜35℃の乾燥した暗所に保管して下さい。

※ 加工素材によってはレーザー出力を抑え、低速での加工を推奨します。ガラス製品については高出力での加工を行うとガラスが破損する傾向がありますので、特に注意してください。

LMM14とLMM6000の違いについて

LMM14とLMM6000の加工対象金属は同等ですが、材料にいくつかの違いがあります。
主な違いは次のとおり
LMM14LMM6000
塗料のベースエタノール
塗料の色黄褐色
乾燥やや時間がかかる乾きやすい
塗布後の定着力剥がれ落ちやすい強定着
レーザー出力塗料が黒い為レーザーを若干吸収してしまう(素材によって異なるが10%程度の吸収とみられる)。そのため、出力はLMM6000よりやや強く設定する必要がある。
塗料の特徴原液でもなめらかで扱いやすい。静置時間がある場合は、使用前によく撹拌して使用。原液は粘性が強く、容器から取り出す際に扱いづらい。エタノールで希釈し、尚かつ撹拌を念入りに行なうことで、エアブラシなどに対応できる。希釈した場合であっても、使用前にはよく撹拌する必要がある。

商品詳細は各商品一覧よりご確認ください


※RSD レーザーマーカーは、ガラス&セラミックやプラスチック等に塗布してレーザー加工することにより、通常では困難なカラーマーキング加工を可能にします。液状タイプなので塗りむらの影響が少なく、簡単に色入れが行えます。
商品名をクリックし、商品の詳細をご確認ください。


レーザー館よりご購入いただけます。

RSDレーザーマーカーLMC6044Pは、ガラスとセラミックに「黒色」のマークを作成する場合に推奨されます。素早く乾燥し、濃い灰色の粉状のコーティングとなります。マーキング後に塗料を洗い流してください。

※ 加工後は静置される素材に適しています。加工面が擦れたり、振動する場所に使用するには適しません。

主な加工対象素材
ガラス/セラミック
使用例:自動車用フロントガラス、実験用器具、ボトル、ワイングラス、賞の装飾作業、磁器衛生陶器、電子基板などのセラミック製品、および壁および床タイルの装飾など多様にご使用いただけます
@ 刷毛で塗布する場合
LMC6044Pと変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMC6044P に対して、エタノール の割合です。紙塗布前にはよく混ぜ合わせてから使用して下さい。
混合したものはを刷毛で素材に薄く塗布(25〜50[μm]程度)します。
十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。

A 霧吹きを使用する場合(おすすめです。)
LMC6044Pと変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMC6044Pとエタノールは 1:1 の割合です。
混合したものはをエアーブラシで素材に薄く均一に吹き付けます。十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。
エアーブラシにつきましては、マニュアル等をご確認の上、ご使用下さい。

※ 静置時、レーザーマーカーは内容物が分離しています。エタノールと混合する際は、必ずよく振って、混ぜてから行って下さい。

※ メタノールは使用しないでください。

※ エタノールは薬局などで「消毒用アルコール」、「消毒用エタノール」等の名称で販売されています。

※ 塗布後、乾くまでに8分〜10分程度必要です。湿度等の影響により空気乾燥に時間かかる場合は、ヘアドライヤーまたは強制空気ヒーターを使用して処理をスピードアップすることができます。

※ 保存時は5℃〜35℃の乾燥した暗所に保管して下さい。

※ 混合する際の容器は紙コップなどの使い捨ての容器で問題ありません。

RSDメタルマーカーLMC6044Pスプレー缶は、希釈不要でそのままお使いいただけます。
よく振ってからお使いください。

※ 製品詳細については■ RSD メタルマーカーLMC6044P の内容にてご確認ください。

RSDレーザーマーカーLMC6001Pは、ガラスとセラミックに「金色」のマークを作成する場合に推奨されます。素早く乾燥しマットなダークブラウンの塗料様のコーティングとなります。マーキング後に塗料を洗い流してください。

※ 加工後は静置される素材に適しています。加工面が擦れたり、振動する場所に使用するには適しません。

主な加工対象素材
ガラス/セラミック
使用例:自動車用フロントガラス、実験用器具、ボトル、ワイングラス、賞の装飾作業、磁器衛生陶器、電子基板などのセラミック製品、および壁および床タイルの装飾など多様にご使用いただけます
@ 刷毛で塗布する場合
LMC6001Pと変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMC6001P に対して、エタノール の割合です。紙塗布前にはよく混ぜ合わせてから使用して下さい。
混合したものはを刷毛で素材に薄く塗布(25〜50[μm]程度)します。
十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。

A 霧吹きを使用する場合(おすすめです。)
LMC6001Pと変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMC6001Pとエタノールは 2:1 の割合です。
混合したものはをエアーブラシで素材に薄く均一に吹き付けます。十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。
エアーブラシにつきましては、マニュアル等をご確認の上、ご使用下さい。

※ 静置時、レーザーマーカーは内容物が分離しています。エタノールと混合する際は、必ずよく振って、混ぜてから行って下さい。

※ メタノールは使用しないでください。

※ エタノールは薬局などで「消毒用アルコール」、「消毒用エタノール」等の名称で販売されています。

※ 塗布後、乾くまでに3分〜4分程度必要です。湿度等の影響により空気乾燥に時間かかる場合は、ヘアドライヤーまたは強制空気ヒーターを使用して処理をスピードアップすることができます。

※ 保存時は5℃〜35℃の乾燥した暗所に保管して下さい。

※ 混合する際の容器は紙コップなどの使い捨ての容器で問題ありません。

RSDレーザーマーカーLMC6013は、ガラスとセラミックに「青色」のマークを作成する場合に推奨されます。素早く乾燥し青みがかった灰色の粉末状の塗膜となります。マーキング後に塗料を洗い流してください。

※ 加工後は静置される素材に適しています。加工面が擦れたり、振動する場所に使用するには適しません。

主な加工対象素材
ガラス/セラミック
使用例:自動車用フロントガラス、実験用器具、ボトル、ワイングラス、賞の装飾作業、磁器衛生陶器、電子基板などのセラミック製品、および壁および床タイルの装飾など多様にご使用いただけます
@ 刷毛で塗布する場合
LMC6013と変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMC6013 に対して、エタノール の割合です。紙塗布前にはよく混ぜ合わせてから使用して下さい。
混合したものはを刷毛で素材に薄く塗布(25〜50[μm]程度)します。
十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。

A 霧吹きを使用する場合(おすすめです。)
LMC6013と変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMC6013とエタノールは 1:1 の割合です。
混合したものはをエアーブラシで素材に薄く均一に吹き付けます。十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。
エアーブラシにつきましては、マニュアル等をご確認の上、ご使用下さい。

※ 静置時、レーザーマーカーは内容物が分離しています。エタノールと混合する際は、必ずよく振って、混ぜてから行って下さい。

※ メタノールは使用しないでください。

※ エタノールは薬局などで「消毒用アルコール」、「消毒用エタノール」等の名称で販売されています。

※ 塗布後、通常3分以内に完全に乾燥します。湿度等の影響により空気乾燥に時間かかる場合は、ヘアドライヤーまたは強制空気ヒーターを使用して処理をスピードアップすることができます。

※ 保存時は5℃〜35℃の乾燥した暗所に保管して下さい。

※ 混合する際の容器は紙コップなどの使い捨ての容器で問題ありません。

RSDレーザーマーカーLMC6062Pは、ガラスとセラミックに「緑色」のマークを作成する場合に推奨されます。素早く乾燥し、粉末状の緑色のコーティングとなります。マーキング後に塗料を洗い流してください。

※ 加工後は静置される素材に適しています。加工面が擦れたり、振動する場所に使用するには適しません。

主な加工対象素材
ガラス/セラミック
使用例:自動車用フロントガラス、実験用器具、ボトル、ワイングラス、賞の装飾作業、磁器衛生陶器、電子基板などのセラミック製品、および壁および床タイルの装飾など多様にご使用いただけます
@ 刷毛で塗布する場合
LMC6062Pと変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMC6062P に対して、エタノール の割合です。紙塗布前にはよく混ぜ合わせてから使用して下さい。
混合したものはを刷毛で素材に薄く塗布(25〜50[μm]程度)します。
十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。

A 霧吹きを使用する場合(おすすめです。)
LMC6062Pと変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMC6062Pとエタノールは 2:3 の割合です。
混合したものはをエアーブラシで素材に薄く均一に吹き付けます。十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。
エアーブラシにつきましては、マニュアル等をご確認の上、ご使用下さい。

※ 静置時、レーザーマーカーは内容物が分離しています。エタノールと混合する際は、必ずよく振って、混ぜてから行って下さい。

※ メタノールは使用しないでください。

※ エタノールは薬局などで「消毒用アルコール」、「消毒用エタノール」等の名称で販売されています。

※ 塗布後、乾くまでに3分〜4分程度必要です。湿度等の影響により空気乾燥に時間かかる場合は、ヘアドライヤーまたは強制空気ヒーターを使用して処理をスピードアップすることができます。

※ 保存時は5℃〜35℃の乾燥した暗所に保管して下さい。

※ 混合する際の容器は紙コップなどの使い捨ての容器で問題ありません。

RSDレーザーマーカーLMC98は、ガラスとセラミックに「白色」のマークを作成する場合に推奨されます。素早く乾燥し、白い粉のようなコーティングとなります。マーキング後に塗料を洗い流してください。

※ 加工後は静置される素材に適しています。加工面が擦れたり、振動する場所に使用するには適しません。

主な加工対象素材
ガラス/セラミック
使用例:自動車用フロントガラス、実験用器具、ボトル、ワイングラス、賞の装飾作業、磁器衛生陶器、電子基板などのセラミック製品、および壁および床タイルの装飾など多様にご使用いただけます
@ 刷毛で塗布する場合
LMC98と変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMC98 に対して、エタノール の割合です。紙塗布前にはよく混ぜ合わせてから使用して下さい。
混合したものはを刷毛で素材に薄く塗布(25〜50[μm]程度)します。
十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。

A 霧吹きを使用する場合(おすすめです。)
LMC98と変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMC98とエタノールは 1:3 の割合です。
混合したものはをエアーブラシで素材に薄く均一に吹き付けます。十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。
エアーブラシにつきましては、マニュアル等をご確認の上、ご使用下さい。

※ 静置時、レーザーマーカーは内容物が分離しています。エタノールと混合する際は、必ずよく振って、混ぜてから行って下さい。

※ メタノールは使用しないでください。

※ エタノールは薬局などで「消毒用アルコール」、「消毒用エタノール」等の名称で販売されています。

※ 塗布後、乾くまでに3分〜4分程度必要です。湿度等の影響により空気乾燥に時間かかる場合は、ヘアドライヤーまたは強制空気ヒーターを使用して処理をスピードアップすることができます。

※ 保存時は5℃〜35℃の乾燥した暗所に保管して下さい。

※ 混合する際の容器は紙コップなどの使い捨ての容器で問題ありません。

RSDレーザーマーカーLMC94は、エッチングまたはサンドブラストマークに似たガラス上に「白色」のマークを作成する場合に推奨されます。素早く乾燥し、白い粉のようなコーティングとなります。マーキング後に塗料を洗い流してください。

※ 加工後は静置される素材に適しています。加工面が擦れたり、振動する場所に使用するには適しません。

主な加工対象素材
ガラス/セラミック
使用例:自動車用フロントガラス、実験用器具、ボトル、ワイングラス、賞の装飾作業、磁器衛生陶器、電子基板などのセラミック製品、および壁および床タイルの装飾など多様にご使用いただけます
@ 刷毛で塗布する場合
LMC94を刷毛で塗布する場合、薄めずお使い下さい。沈降が長引いたために物質が水と分離した場合、LMC94の50gあたり5mのエタノールを混ぜ合わせると、撹拌しやすくなります。紙塗布前にはよく混ぜ合わせてから使用して下さい。
混合したものはを刷毛で素材に薄く塗布(25〜50[μm]程度)します。
十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。

A 霧吹きを使用する場合(おすすめです。)
LMC94と変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMC94とエタノールは 3:1 の割合です。
混合したものはをエアーブラシで素材に薄く均一に吹き付けます。十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。
エアーブラシにつきましては、マニュアル等をご確認の上、ご使用下さい。

※ 静置時、レーザーマーカーは内容物が分離しています。エタノールと混合する際は、必ずよく振って、混ぜてから行って下さい。

※ メタノールは使用しないでください。

※ エタノールは薬局などで「消毒用アルコール」、「消毒用エタノール」等の名称で販売されています。

※ 塗布後、乾くまでに5分程度必要です。湿度等の影響により空気乾燥に時間かかる場合は、ヘアドライヤーまたは強制空気ヒーターを使用して処理をスピードアップすることができます。

※ 保存時は5℃〜35℃の乾燥した暗所に保管して下さい。

※ 混合する際の容器は紙コップなどの使い捨ての容器で問題ありません。


LMCガラス&セラミックの彫刻剤について

ガラス&セラミック対応の彫刻剤の設定値は通常の彫刻設定と異なります。
基本は弱く・ゆっくり・じっくり焼き付けるようにします。
レーザー加工機によって差違はありますが、下図の設定値を参考にしてみてください。


RSDレーザーマーカーLMC12は、以前はガラスとセラミックのマーキングに推奨されていましたが、ナイロン・PVC・ポリエチレン・ポリウレタン・ポリカーボネート・その他の熱可塑性プラスチックに黒色のマークを作成する場合に推奨されます。素早く乾燥し、黒い粉のようなコーティングとなります。マーキング後に塗料を洗い流してください。
ガラスやセラミックに黒いマークを付けることに興味がある場合は、LMC6044Pをご覧ください。

※ 加工後は静置される素材に適しています。加工面が擦れたり、振動する場所に使用するには適しません。

主な加工対象素材
ナイロン/超高分子量ポリエチレン/ポリウレタン/ポリカーボネート
高密度ポリエチレン/ポリ塩化ビニル
@ 刷毛で塗布する場合
と変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMC12 に対して、エタノール の割合です。紙塗布前にはよく混ぜ合わせてから使用して下さい。
混合したものはを刷毛で素材に薄く塗布(25〜50[μm]程度)します。
十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。

A 霧吹きを使用する場合(おすすめです。)
LMC12と変性アルコール(エタノール)を混ぜ合わせて下さい。LMC12とエタノールは 1:3 の割合です。
混合したものはをエアーブラシで素材に薄く均一に吹き付けます。十分乾いたら、レーザー加工を開始して下さい。
エアーブラシにつきましては、マニュアル等をご確認の上、ご使用下さい。

※ 静置時、レーザーマーカーは内容物が分離しています。エタノールと混合する際は、必ずよく振って、混ぜてから行って下さい。

※ メタノールは使用しないでください。

※ エタノールは薬局などで「消毒用アルコール」、「消毒用エタノール」等の名称で販売されています。

※ 塗布後、乾くまでに1分程度必要です。湿度等の影響により空気乾燥に時間かかる場合は、ヘアドライヤーまたは強制空気ヒーターを使用して処理をスピードアップすることができます。

※ 保存時は5℃〜35℃の乾燥した暗所に保管して下さい。

※ 混合する際の容器は紙コップなどの使い捨ての容器で問題ありません。




・使用する際は換気の良い場所で行って下さい。

・食品に付着しないようにして下さい。

・子供の手の届かないところで使用、保管して下さい。

・目に入った場合、皮膚に付着した場合は、すぐに水で洗い流して下さい。

・揮発した気体を吸い込まないで下さい。

・使用時には、保護めがね、手袋、マスク、エプロンなどを着用し、身体を保護するようにしてください。

・飲み込んでしまった場合は、すぐに医師の診察を受けて下さい。






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