RSD-SUNMAX-QSシリーズ制御用ソフトウェア LaserCut

サンマックスレーザードットコムサンマックスレーザー

サイト内検索

中古情報

レンタル情報

出張講習・設置

レーザーデモ

無料サンプル

受託加工

受託加工

レーザー館

プレート館

印材館

アプリ



新着情報

3年・5年延長保証料を値下げしました。(2017/10/11)

セットアップ代行サポートを追加しました。(2017/9/13)

遠隔サポートを追加しました。(2017/9/13)

iPhoneアプリSUNMAX Designerを右メニューに追加しました。(2017/7/14)

レーザー彫刻機 RSD-SUNMAXシリーズの比較表を更新しました。(2017/6/5)


お知らせ

Windows10の対応機種
以下の機種はWindows10 に対応しています
・GS4030
・GS7050
・GS9060
・GS1290
・GS1490
・RS4030
・RS7050
・RS9060
・RS1290
・RS1490
・LT5030
・LT6040
・LT1390


一般社団法人日本工作機械工業会「生産性向上設備投資促進税制」の生産性向上設備 対象加工機として認定されました。


RSシリーズおよびLT1390のLANケーブルによる接続・制御につきましては、現在開発中です。
環境、バージョン、機種により正しく動作しない場合があります。
従いまして、現状、LAN機能は動作保証外となります。


レーザー照射を行う際は、安全のため、レーザー加工機機体にあるすべての扉・プロテクトカバーが閉じていることを確認してください。

株式会社AQUOS(レーザー加工機メーカー)と連絡が取れない件に関して弊社は何ら関係がありませんが、他社製加工機でも部品提供や修理が出来る場合がありますのでお問い合わせください。

機体の設置環境が氷点下になる可能性がある場合は、凍結を防止する為、不凍液を使用するか、加工後にレーザー管および自動水冷機の水抜きを行ってください。


→ 過去の新着情報


規定値外反射鏡交換のお知らせ


RSD-SUNMAX-GSシリーズのレッドポインターミラーについて、特定製造ロットで使用したものの一部に規定値を外れた物があることが判明いたしました。

該当する機体を所有するユーザー様は交換をお願いいたします。

詳しくはこちらを参照してください。

レーザー彫刻機 サンマックスQS 専用ソフト

■ LaserCut(QSシリーズ制御用ソフトウェア)

RSD レーザー加工機シリーズには制御用ソフトウェアとして「LaserCut 日本語版」が付属します。
「LaserCut」はWindows2000、XP、Vista、7、および 8 に対応しています。

現在ダウンロード可能なLaserCut5.5 は、Intel 64bits の場合も通常起動が可能です。
Windows XP, Vista, 7, 8 が動作するパソコンは全て使用できます。


  • 基本的な使用方法として、デザイン用ソフトウェアやCADソフトで作成したデータをLaserCutに読み込むことにより、レーザー加工を行います。
  • またLaserCut自体にも簡易的な作図機能を備えているため、デザイン用ソフトウェアで作成したデータを編集したり、LaserCut単体でデザインを作成することが可能です。
  • 4〜5種類の制御モードを備え、用途に合わせて、最適な制御が可能となります。
  • ひとつのデータ内で複数の制御モードを混在させることが可能です。
  • インターバル繰り返しが可能なので、稼動と停止を一定間隔で繰り返し行い、生産性が向上します。
  • ゴム印彫刻などショルダーが必要な彫刻にも、一度のスキャニングで適切な傾斜を付けることができます(傾斜彫刻モード)。
  • 切断を行う際に問題となる、直線とコーナーでの速度差による仕上がりの差を解決するため、データの状態を自動で判断し、レーザー出力を変化させます。
  • 彫刻の際、細い線などが切れてしまうことを防ぐために、線を太らせることができます。
  • カラー写真等の画像ファイルを読み込んで場合、レーザー加工を行うために、モノクロ二値・アミ化を行うことができます(LaserCut5.3J R3以降)。
  • デュアルヘッド機に対応しているため、それぞれのレーザーヘッドの出力を個別に制御できます。



レーザー彫刻機 RSD 専用ソフト LaserCut

■ LaserCut(QSシリーズ制御用ソフトウェア)の主な特徴

  • 複数のファイル形式の読み込みに対応
    ・切断、彫刻、、傾斜彫刻が可能なフォーマット
       PLT - HPGL Plotter File (Corel Draw)
       AI - Adobe Illustrator (バージョン毎の互換表)
       DXF - Autodesk AutoCAD
       DST - Tajima
       NC - Mastercum

     ・彫刻、傾斜彫刻可能なフォーマット
       BMP - Windows BITMAP (カラーBMP対応)

     ・インポート後にLaserCutで「網化」を行うことにより写真彫刻が可能なフォーマット
      (そのままでは加工できません)
       BMP - Windows BITMAP (モノクロビットマップ以外)
       JPG、JPEG - JPEG フォーマットファイル
       GIF - GIF フォーマットファイル
       PNG - PNG フォーマットファイル
       TIF、TIFF - TIFF フォーマットファイル
       TGA - TGA フォーマットファイル
       PCX - PCX フォーマットファイル
  • 多彩なレーザー加工機の制御モード
       ・切断
       ・彫刻
       ・傾斜彫刻
       ・ホール
       ・ペンカット
  • アドイン機能(下記ソフトウェア画面から制御可能です)
       ・CorelDraw (対応バージョン 11 〜 X4)
       ・AutoCAD (対応バージョン 2000 以降)

■ LaserCut(QSシリーズ制御用ソフトウェア)の注意点

  • SUNMAX制御用ソフトLaserMarkingSystemとのデータの互換性はありません。
  • LaserCutには編集機能が実装されていますが、基本は他のデザイン用ソフトウェアでデータを作成し、LaserCutで制御を行う、ということになります。
    Adobe Illustratorを推奨いたします。
  • 他社製デザイン用ソフトウェアの使用方法等のお問い合せに関しましては、弊社では対応いたしかねます。
  • 他社製デザイン用ソフトウェアを所有していない、あるいは作業が困難な場合に、文字・ロゴ等が簡易に編集できるデザイン用ソフトウェアStampDesignerApplicationをご用意しています。
    詳細はこちらをご覧下さい

    また、サンマックス用制御ソフトウェアLaserMarkingSystemも使用できます。LaserMarkingSystemをインストールした際に同時にインストールされるLaserMarkingDesignerも使用可能です。
    2011/1/21 リリースのVer4.61を使用してください。Ver4.6以前のバージョンでは、設定により異なりますが、大きなサイズのモノクロビットマップファイルを生成すると不具合が発生します。Ver4.61は最大 800m X 800mm のデータサイズまで作成可能です。
    詳細につきましては技術資料の「LaserMarkingSystemV4.61について」を参照してください。
  • LaserCutのリリースバージョンによっては、Windows 7で動作しない場合があります。その場合、こちらよりパッチをダウンロードして実行すれば、Windows 7上で動作するようになります。

■ ソフトウェア・ユーザーマニュアルのダウンロード

バージョン別ページからダウンロードできます。

使用中のLaserCutのバージョンの確認方法は、こちらを参照してください。


・LaserCut5.5

こちらよりダウンロードできます。


※ LaserCut5.5 は、LaserCut5.3J R3以降(LaserCut5.5を含む)を使用している場合のみ、
   バージョンアップ可能です。

※ パージョンアップを行う際は、LaserCut5.5 インストール注意を参照してください。

※ 設定ファイルの移行が必要です。LaserCut 設定の移行を参照してください。


・LaserCut5.3

こちらよりダウンロードできます。



※ LaserCut5.3 は、LaserCut5.3J R2以前を使用している場合のみ、インストール可能です。
   LaserCut5.1を使用している場合はインストールできません。
   LaserCut5.3J R3以降を使用している場合は、LaserCut5.5を使用してください。

※ Intel社製CPUを搭載し、64bits OSが稼働しているパソコンでは、動作しない場合がありま
   す。
   AMD社製CPUを搭載した、64bits OSのパソコンは動作します。

※ 設定ファイルの移行が必要です。LaserCut 設定の移行を参照してください。


・LaserCut5.1

こちらよりダウンロードできます。(デモバージョンとなります。)



■ USBドライバ


USBドライバの最新版は、USBドライバ Ver4.0です

LaserCutをインストールした後、レーザー加工機との接続が失敗する場合に使用してください。
通常は必要ありません。

■ Windows 7で動作しない場合

LaserCutのリリースバージョンにより、Windows7で動作しない場合は、こちらよりパッチファイルをダウンロードして、実行して下さい。

※ LaserCut5.3J R3A以降はWindows7上で動作します。


パッチのインストール方法は技術資料「LaserCut用 Windows7パッチのインストール方法」を参照して下さい。

■ 資料

RSD レーザー加工機の取扱説明書についてはこちらをご覧下さい。

■ 多言語化

LaserCutは日本語、英語、中国語に対応しています。
また、こちらより言語ファイルをダウンロードして上書きコピーすることにより、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語が使用できるようになります。

■ LaserCutのバージョン確認方法

LaserCut 画面の左上にバージョン情報が表示されています。

バージョン情報








ファイバーレーザーのご紹介

RSD-FL1325L

RSD-FL1325

RSD-FL3015C

RSD-FL3015M

RSD-FL3015G

RSD-FL1330

RSD-FL1530

RSD-FL1390

RSD-FL0640


RSD-FL1800


RSD-FL1325LC


RSD-FL30


FLシリーズ 加工サンプル

GSシリーズのご紹介

GSシリーズ トップページ

GS-1325D

GS-4030

GS-7050

GS-9060

GS-1290

GS-1490

GS-1812

GS-1290-CMOS

GS-4030C

受注生産機


GSシリーズ 加工サンプル

RSシリーズのご紹介

RSシリーズ トップページ

RS-4030

RS-7050

RS-9060

RS-1290

RS-1490

RS-1812


RSシリーズ 加工サンプル

LTシリーズのご紹介

LTシリーズ トップページ

LT-6040

LT-1390


LTシリーズ 加工サンプル

レーザー加工機について

レーザー加工機の選び方

GSシリーズの特徴

RSシリーズの特徴

LTシリーズの特徴

SUNMAXシリーズ比較表

SUNMAXシリーズ加工可否表

SUNMAXシリーズの画像比較

主要部品互換リスト

消費電力

ランニングコスト

デモ動画

オプション機器のご紹介

ローラー式回転加工機

3爪式回転加工機

マックスクリーンボー5

マックスクリーンボー4

マックスクリーンボー3

マックスクリーンボー2

金属彫刻剤

便利グッズの紹介

GS-CMOS化 改造キット

CMOSカメラ位置決めキット

サポート

問題発生時の対応案内

サポート価格

来社講習

遠隔サポート

セットアップ代行サポート

弊社発送料金

メインテナンス

注意事項

保証規約

保証期間の延長

他メーカーとの比較

よくある質問

ダウンロード

セットアップ一式

GSシリーズ資料

RSシリーズ資料

LTシリーズ資料

制御用ソフトウェア

GSシリーズ用 LaserCut 5.x

LaserCut 6.1J

LaserCut LT

Vision LaserCut

EzCad2J

LaserMarkingSystem

外部ソフトウェア

Adobe Illustrator

Adobe Photoshop

Corel Draw

GIMP

ご案内

展示会

レーザー加工機の買取・下取

レーザー加工ブログ

SUNMAXカタログ(PDF)