「メニューバー」→「描画」→「菱形」を選択、もしくは「描画ツールバー」の

「菱形」を選択することにより、オブジェクトウインドウに「rhombic」が追加され、キャンパスに菱形が表示されます。
デフォルトではアウトラインモードになっているので、塗りつぶしモードへ変換します。
「rhombic」オブジェクトを選択した状態で、「ツールバー」の

「モード」をクリックすると、以下のようなダイアログボックスが表示されます。
出力・表示スタイルで塗りつぶしを選択し、確定をクリックします。
「rhombic」オブジェクトを選択した状態でプロパティウインドウを見ると、菱形のプロパティが表示されています。
菱形のプロパティの詳細は下記のとおりです。
@オフセットX:編集エリアの原点からの相対位置X
AオフセットY:編集エリアの原点からの相対位置Y
B横幅:菱形のX軸方向のサイズ
C縦幅:菱形のY軸方向のサイズ
Dエッジサイズ:菱形の線の太さ
E行数:行数
F列数:列数
G行間:行と行の間隔
H列間:列と列の間隔
I縦横の比率を固定する
「メニューバー」→「描画」→「多角形」を選択、もしくは「描画ツールバー」の

「多角形」を選択することにより、オブジェクトウインドウに「polygon」が追加され、キャンパスに多角形が表示されます。
デフォルトではアウトラインモードになっているので、塗りつぶしモードへ変換します。
「polygon」オブジェクトを選択した状態で、「ツールバー」の

「モード」をクリックすると、以下のようなダイアログボックスが表示されます。
出力・表示スタイルで塗りつぶしを選択し、確定をクリックします。
「polygon」オブジェクトを選択した状態でプロパティウインドウを見ると、多角形のプロパティが表示されています。
多角形のプロパティの詳細は以下のとおりです。
@オフセットX:編集エリアの原点からの相対位置X
AオフセットY:編集エリアの原点からの相対位置Y
Bサイズ:多角形のサイズ
Cエッジサイズ:多角形の線の太さ
Dエッジの数:多角形の角の数
E行数:行数
F列数:列数
G行間:行と行の間隔
H列間:列と列の間隔